この前、法務教官の末の弟が、強姦の刑事事件で、逮捕の必要性を認める疎明資料が提出されたとして、兵庫県警察の灘警察署に逮捕されました。

その後、弟の強姦事件は、神戸地検に送られ、神戸地裁の裁判官の判断により、親の確実な身元引受けがないとして勾留が決定されました。弟は元交際相手と無理矢理セックスしたらしいのです。被害者の女性から被害届が提出されたと聞きました。

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なにより不安なのは、実刑を免れることができるかどうかです。裁判回避のための弁護活動を教えて欲しいです。裁判回避のために、被害者女性との示談交渉を検討しています。また、弁護士との接見が許される時間や、留置場からの手紙の返送について知りたいです。さらに、弟の勤め先への影響が心配です。弟の法務教官の資格は取り消されますか?

※注意※
上記は、対応できる相談の一例です。実際の相談例ではありません。弁護士は実際の対応できる相談に対しては守秘義務を負っています。インターネット上で対応できる相談の詳細を公開することはありません。秘密が外部に漏れることは絶対にありませんので、ご安心ください。