この前、義肢装具士の一人暮らしの息子が、婦女暴行の容疑で、犯人として追跡されていたとして、埼玉県警察の行田警察署に準現行犯逮捕されました。

その後、息子の強姦事件は、さいたま地検に送致され、さいたま地裁の判断により、簡易宿泊所を転々としているとして勾留が決まりました。息子はナンパした女性を無理矢理犯したと当番弁護士から連絡がありました。被害者の女性から告訴状が提出されたそうです。

主要都市の駅前にある法律事務所をXperia A2 SO-04Fで検索していたら、アトムのホームページを見つけてすぐに連絡しました。

息子の仕事への影響が心配です。息子の義肢装具士の資格は資格停止になりますか?また、逮捕とその際に手錠を隠す理由や、留置場での土日の過ごし方について教えてください。さらに、最も不安なのは、逮捕から起訴までの流れについてです。逮捕された場合は必ず前科が付いてしまうのでしょうか。前科が付かないようにするために、被害者女性との示談を検討しています。

※注意※
上記は、対応できる相談の一例です。実際の相談例ではありません。弁護士は実際の対応できる相談に対しては守秘義務を負っています。インターネット上で対応できる相談の詳細を公開することはありません。秘密が外部に漏れることは絶対にありませんので、ご安心ください。