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2017年7月13日に改正刑法が施行され、強姦罪・強制わいせつ罪に関して、大きな変更があります。詳しくはこちらをご覧ください。

風俗トラブルの店と示談したい

風俗トラブルを起こした風俗店の店長と示談をするには、どうすればよいでしょうか?

強姦トラブルになりやすい風俗店
デリヘル 風俗嬢・コンパニオンと自宅で本番行為。
→ 無理やり本番されたと被害を主張される。
ホテヘル ホテルで風俗嬢・コンパニオンと本番行為。
→ 無理やり挿入されたと被害を主張される。
箱ヘル 風俗店で風俗嬢・コンパニオンと本番行為。
→ 強引に本番されたと被害を申告される。

風俗店での本番行為(性交渉)は禁止されています。にもかかわらず、風俗嬢と本番行為をしてしまったというトラブルは多いです。

風俗店の側からしても、女の子から「客から無理やり挿入された。」と申告されれば、立場上、強姦を主張せざるを得ません。

風俗店の店長と示談をするには、弁護士を間に立てるのがベストです。脅迫や恐喝の被害を避けることができるからです。

また、示談書作成のプロである弁護士が間に入れば、示談金を二重、三重に請求されるリスクを避けることができます

風俗店店長との示談ガイド
損害賠償 トラブルで負わせた被害を賠償すること。
→ 損害金、迷惑料の支払いなど。
示談 トラブルに関する債権債務関係を清算すること。
→ 今後は二度とお金を要求されない

よくある強姦の弁護士相談

風俗嬢と本番行為をしてしまい、店から「警察に強姦罪で訴える」と言われています。

プロの女性のテクニックが好きで、風俗店によく通っています。性欲は強い方で、風俗店の普通のサービスでは物足りなさを感じるようになっていました。それでも風俗店には通い続け、一昨日も行きました。

一昨日サービスをしてくれた風俗嬢はとても可愛い顔立ちで、「こんな子とセックスできたらさぞかし気持ちいいだろうな」と思ったのです。そうして素股をしてもらっているうちに、本当にセックスしたくなってきてしまい、ついに欲望を抑えられなくなりました。

私は体位を変えて、嬢を下に組み敷いて肩を押さえ、挿入しました。嬢は「ちょっと、やめてよ」と嫌がっていましたが、構わずに腰を振り続けました。最後は外に出しました。

私が気持ちよさに浸っていると、嬢は店の人を呼びました。店の人がやってくると、私は髪を掴まれ、殴られたり蹴られたりしました。そして、「本番はルール違反だってわかってるよな。警察に強姦で訴えようか」と言ってきたのです。

私は怖くなって、「お金を払うので、警察だけはやめてください」と言いました。すると、店の人から「じゃあお金を払って収めるか」といって、100万円を要求されました。

このお金を払えば、トラブルはちゃんと解決するでしょうか?

よくある解決パターン

店の人と顔を合わせるのが怖かったので、アトムの弁護士に依頼したところ、店との交渉をすべて引き受けてくれました

弁護士は店と交渉して、示談金を100万円から50万円まで下げてくれました。示談書も作り、「お互いに今後一切接触しない」、また「示談金以外に債権債務関係は存在しない」という条項を入れてくれました。

おかげで、その後店から追加で請求されたり、警察に訴えると脅されることはありませんでした。いまでは安心して過ごせる毎日が戻ってきて、ホッとしています。

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逮捕されたくない
前科をつけたくない
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示談をしてほしい
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強姦事件は時間との勝負です

刑事事件は時間との勝負とよく言われます。それは、①逮捕から勾留を経て起訴が決まるまでの手続き上の時間制限が法律で定められていて、所定の時間が経過するごとに、釈放を実現することが難しくなるから、②時間が経過するほど、警察・検察の下に被疑者(容疑者のことです)にとって不利な証拠が集まり、重い罪が認められやすくなるからです。

それゆえ、弁護士に相談するのは早い方がいいです。逮捕後より逮捕前、勾留決定後より勾留決定前、起訴後より起訴前にご相談されることをお勧め致します。

強姦事件では、とりわけ起訴前の弁護活動が重要です。親告罪である強姦事件では、起訴前に弁護士が付いて、被害者と示談が成立し、告訴取消となれば、100%不起訴になります。親告罪である強制わいせつ罪の起訴には、被害者側の告訴が不可欠だからです。そして、不起訴になれば、懲役や罰金は科されませんし、前科もつきません。一方で、起訴が決まってしまうと、高い確率で懲役刑になります。

強姦事件で警察の捜査を受けている方やそのご家族の方は、すぐに弁護士にご相談されることをお勧め致します。刑事事件を専門的に扱うアトムなら24時間365日、専属スタッフが相談ご予約の電話をお待ちしておりますので、いつでもお電話ください。

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強姦事件は時間との勝負です

刑事事件は時間との勝負とよく言われます。それは、①逮捕から勾留を経て起訴が決まるまでの手続き上の時間制限が法律で定められていて、所定の時間が経過するごとに、釈放を実現することが難しくなるから、②時間が経過するほど、警察・検察の下に被疑者(容疑者のことです)にとって不利な証拠が集まり、重い罪が認められやすくなるからです。

それゆえ、弁護士に相談するのは早い方がいいです。逮捕後より逮捕前、勾留決定後より勾留決定前、起訴後より起訴前にご相談されることをお勧め致します。

強姦事件では、とりわけ起訴前の弁護活動が重要です。親告罪である強姦事件では、起訴前に弁護士が付いて、被害者と示談が成立し、告訴取消となれば、100%不起訴になります。親告罪である強制わいせつ罪の起訴には、被害者側の告訴が不可欠だからです。そして、不起訴になれば、懲役や罰金は科されませんし、前科もつきません。一方で、起訴が決まってしまうと、高い確率で懲役刑になります。

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